東京リベンジャーズのエマがかわいい!巨乳美少女のエロス!

エマ

この記事では東京リベンジャーズの巨乳美少女佐野エマのかわいいシーンについてをご紹介していきます。

佐野エマは佐野万次郎(マイキー)の腹違いの腹違いの兄弟で、佐野万次郎(マイキー)の闇落ちを防ぐ重要なキャラです。

また佐野エマは龍宮寺堅(ドラケン)に片思いしており、龍宮寺堅(ドラケン)も佐野エマに片思いしています。

ではそんな佐野エマのかわいいシーンを順番に見ていきましょう。

この記事の概要
  • 佐野エマがかわいい&スタイル抜群なことについて
  • 佐野エマのかわいいシーン

※【注】東京リベンジャーズのネタバレを含んでいます
目次の後から記事の本文が始まります。

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東京リベンジャーズの佐野エマがかわいい!ハーフでスタイル抜群の美少女!

佐野エマは漫画2巻第9話で初登場します。

花垣武道がタイムリープするとカラオケボックス内にいて、面識のないかわいい金髪の女の子が下着姿で馬乗りになっていました。

なんとタイムリープ先の花垣武道は、14歳にして大人への階段を昇る直前でした。笑

初登場がこんな感じだったので佐野エマの印象はあまりよくありませんでしたが、物語が進むにつれて実は純粋な女の子だということが分かり、印象が変わります。

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それでは佐野エマのかわいいシーンを順番に見ていきましょう!

佐野エマは佐野万次郎(マイキー)や龍宮寺堅(ドラケン)と関わりが深いキャラなので、かなり多く登場しています。

喧嘩が主の物語ですが佐野エマと龍宮寺堅(ドラケン)の絡みがかわいいく、癒されますよ。

初登場でいきなり下着姿(2巻の第9話~10話)

はじめにご紹介したとおり、佐野エマは2巻第9話で初登場します。

なんとその時の佐野エマは下着姿でした。笑

これには花垣武道もかなり同様していましたね。

佐野エマは花垣武道と目が合うと「チューはダメだよ」と言い、それを聞いた花垣武道は「他にどんなメニューがあるんですか!?」と心の中であわあわしていました。

花垣武道は「メニュー」と言っていたので、きっと何かのサービスと勘違いしていたのでしょう。笑

いくじなし君・タケミチと再会(2巻の第10話)

先ほどのシーンの続きで、花垣武道は状況が飲み込めずカラオケボックスから飛び出してしまいました。

飛び出した先には偶然橘日向(ヒナ)がいて、しばらく喋っていると龍宮寺堅(ドラケン)から東京卍會の集会に誘われます。

花垣武道は橘日向(ヒナ)をつれて集会に向かいました。

するとそこにはついさっき下着姿をガン見した佐野エマの姿が!

佐野エマは「よっいくじなし君♡」とかわいい笑顔で花垣武道に声をかけました。

当然それを聞いた橘日向(ヒナ)は「誰の事?いくじなし君って?」と聞き返し、問答無用で花垣武道をタコ殴りにします笑

ドラケンへの思いがかわいい(2巻の第11話)

実は佐野エマはドラケンにヤキモチ焼いてほしかったがために、誰でもいいから他の男を誘っただけでした。

漫画2巻第11話で佐野エマはカラオケボックスでの件について「早く大人になりたかっただけ」と言っています。

龍宮寺堅(ドラケン)が大好きのなことはわかりましたが、愛が危ない方向にいっているので将来が心配ですね。笑

エマの浴衣姿(2巻の第18話~19話)

漫画2巻第18.19話では佐野エマと橘日向(ヒナ)のかわいい浴衣姿が描かれています。

少し派手目な浴衣がすごく似合っていますね!

アップヘア姿もとてもかわいいです!

この場面では花垣武道カップルと佐野エマ、龍宮寺堅(ドラケン)の4人で「武蔵祭り」というお祭りに来ていました。

佐野エマは龍宮寺堅(ドラケン)に「ねぇねぇユカタかわいい?」と聞いていますが、龍宮寺堅(ドラケン)は「あ?わかんねーよそーゆーの」と答えています。

きっと照れ隠しでこんな反応をしていると思いますが、佐野エマからしたら少し悲しいですよね…

瀕死のドラケンが生存して涙(4巻の第28話)

武蔵祭り」の最中に東京卍會と愛美愛主(メビウス)の抗争が始まってしまいます。

その中で龍宮寺堅(ドラケン)はキヨマサに刺されてしまい、心肺停止状態になってしまいました。

とてもやばい状況でしたが緊急手術の結果龍宮寺堅(ドラケン)はどうにか一命をとりとめ、結果を聞いた佐野エマは号泣しています。

佐野エマは龍宮寺堅(ドラケン)を愛していたからこそ、他の人より心配していたことがわかりますね。

マイキーと浮気!?(8巻の第66話~67話)

漫画8巻第66.67話で佐野エマは佐野万次郎(マイキー)に抱きつき、「大好きマイキー」「ぎゅっとして?」と言っています。

この時佐野エマと佐野万次郎(マイキー)が兄弟ということは明かされていなかったため、読者から驚きの声が上がっていましたね。

個人的には、このシーンでも佐野万次郎(マイキー)の目に光がないことに驚きました。笑

花垣武道はなんとこの一部始終を目の当たりにしてしまい、「エマを巡ってマイキーとドラケンのハルマゲドンが起こる」とおびえています。

そこに橘日向(ヒナ)も合流し、2人は佐野エマと佐野万次郎(マイキー)の尾行を開始!

なんと佐野エマと佐野万次郎(マイキー)は恋人さながらのデートをしており、佐野エマのかわいい笑顔を見た橘日向(ヒナ)は「あれは絶対恋してる目!」と言い切ります。

ちなみにその時花垣武道は佐野エマの巨乳に夢中で、それに気づいた橘日向(ヒナ)に殴られます。笑

でも確かにノースリーブ+巨乳は最強な気がしますね…笑

ドラケンのプレゼントに満面の笑顔(8巻の第67話)

なんと佐野エマと佐野万次郎(マイキー)のデート現場に龍宮寺堅(ドラケン)が登場します。

突然の大波乱の予感に花垣武道は「トーマンオワタ」と絶望しますが、ここで佐野エマと佐野万次郎(マイキー)が異母兄弟であることが明かされます。

そして龍宮寺堅(ドラケン)は佐野エマに誕生日プレゼントをあげて去っていきました。

誕生日プレゼントを貰った佐野エマのかわいい笑顔がすごく印象的なシーンでしたね!

龍宮寺堅(ドラケン)の行動も男前でした!

ヒナの相談に乗るエマ(13巻の第108話)

漫画13巻第108話では、いつもとは違い真冬の恰好に身をつつんだ佐野エマが描かれています。

この場面では橘日向(ヒナ)がクリスマスなのに神社でお参りしていました。

実は「聖夜決戦」の直前に橘日向(ヒナ)の父親である橘正人が花垣武道に接触しており、「ヒナと別れてほしい」と告げていました。

最初は反対した花垣武道でしたが、橘正人の「君は不良だ。娘を巻き込まないと言い切れるかい?」という言葉に何も言い返せませんでした。

結果花垣武道は橘日向(ヒナ)のことを思い、別れ話を切り出します。

それを聞いた橘日向(ヒナ)は花垣武道をタコ殴りにしてその場を去りますが、実は裏で橘正人が動いていたことに感づいていました。

そして橘日向(ヒナ)は花垣武道と仲直りできることを神社で祈っていたところ、佐野エマが偶然現れて事情を聞き、2人の仲を取り持つ協力をします。

ヒナとタケミチの復縁にエマがもらい泣き(13巻の第108話)

漫画13巻第108話で「聖夜決戦」を終えたばかりの花垣武道は佐野エマの協力のもと橘日向(ヒナ)と会うことになります。

そしてなんと先に花垣武道がガチ泣きし始め、「トラックに轢かれても、足の感覚なくなっても
、何度でも守るから別れるのはナシにしてくんねぇかなぁぁ?
」と言って泣き崩れました。

やはり2人の気持ちは通じ合っていたんですね。

橘日向(ヒナ)は「初詣連れてって」と言って仲直りしました。

そして2人の傍にいた佐野エマまで「よかったねーヒナぁぁ」と言いながら号泣していました。

他人の幸せを思って泣けるとは、素晴らしい心の持ち主ですね!

「エマ」違い(13巻の第110話)

漫画13巻第110話では東京卍會のメンバーが初詣に行くシーンが描かれています。

なんとそこには佐野エマのかわいい振り袖姿が!

東京卍會のメンバーはそこで絵馬に願い事を書いていましたが、花垣武道は書いた願い事を隠しました。

そのため逆に皆はその正体が気になってしまい、慌てた花垣武道が絵馬を放り投げてしまいます。

そこから花垣武道の絵馬は宙を舞いながら転々とし、花垣武道が「待ってオレの絵馬あああ」と叫びながら追いかけていました。

その先に佐野エマがいて花垣武道の言葉が「オレのエマ」に聞こえたので「何言ってんの?」と言わんばかりの表情を浮かべています。

ちなみに花垣武道は絵馬に「みんなを救えるヒーローになれますように」と書いていました。

確かにこれを見た東京卍會のメンバーは、花垣武道をいじりそうですね。

子供のエマもかわいい(14巻の第123話)

佐野エマが佐野家に引き取られた時の様子が、漫画14巻第123話で描かれています。

当初佐野エマは自分の名前が外国人ぽく周りと違うことや、母親に捨てられた事実を認識していたことから全く笑いませんでした。

佐野万次郎(マイキー)の前で佐野エマは自分を捨てた母親のことを話しながら号泣しており、佐野万次郎(マイキー)は自分なりに励ます方法を考えます。

今日から俺「マイキー」になる。兄貴の俺がマイキーだったら一緒だから変じゃねぇだろ?これからはずっとマイキーだ、エマ。」という佐野万次郎(マイキー)の言葉に「名前なんて気にしてないし」と返しつつ初めてかわいい笑顔を見せました。

マイキーという異名の理由と、佐野エマのかわいい笑顔がみれたいいシーンでしたね。

ドラケンとは相思相愛(14巻の第123話)

佐野エマは佐野万次郎が「マイキー」になったお陰で「あれからさみしいって思ったことは一度もない」と漫画14巻第123話の最後で言っています。

その言葉とともに龍宮寺堅(ドラケン)とのデートの待ち合わせに向かう佐野エマの姿が描かれていました。

かわいい笑顔で向かう佐野エマの姿を見るとほほえましくなりますね。

ちなみに龍宮寺堅(ドラケン)と佐野エマは付き合ってはいませんが、とても仲がいいことがわかります。

エマのエプロン姿がかわいい(16巻の第136話)

佐野エマのかわいいエプロン姿が漫画16巻第136話で描かれています。

佐野エマが着ているエプロンは、なんと女の子らしいフリル付き!

いつもは外出用の服を着ているので、とても貴重なシーンですね!

家庭的な佐野エマの様子が見れるのもいいですが、無敵のマイキーが髪ボッサボサで「ごはーん」とか言っている様子も見ることができます。

一緒にいるときは素の姿でいられるくらい、佐野万次郎(マイキー)は佐野エマを慕っていることがわかりますね。

ドラケンの声を聞いて髪型を直す(16巻の第136話)

先ほどと同じ漫画16巻第136話では佐野エマのエプロン姿だけでなく、龍宮寺堅(ドラケン)の訪問に「ハッ」とするかわいい佐野エマも描かれています。

この日は龍宮寺堅(ドラケン)が来ることが分かっていたのか、インターホンの音を聞いただけで相手が龍宮寺堅(ドラケン)だと判別し、ササッと髪を整えています。

やはり好きな人の前では少しでもかわいくありたいですよね。

マイキーを本当に理解しているのはエマ(17巻の第146話)

漫画17巻第146話で天竺総長・黒川イザナと佐野万次郎(マイキー)が対面します。

それを佐野エマと花垣武道は離れて見ていました。

佐野エマは佐野万次郎(マイキー)について、花垣武道にこう語りました。

「マイキーは人前で強い所しか見せない」

「どんな時でも弱い顔は見せない」

「でも本当は自分たちと同じ弱い男の子」

「いつか張り詰めた糸が切れたら自分が助けてあげる」

佐野エマは幼いころから寄り添ってくれた佐野万次郎(マイキー)に今でも感謝していました。

また「マイキーがピンチになったら自分が助けてあげるんだ」と決めていました。

これだけ佐野万次郎(マイキー)について語れるのは、幼いころからずっと一緒にいた佐野エマだけではないでしょうか。

ドラケンに向けた最後の言葉(17巻の第148話)

先ほどのシーンの直後、なんと稀咲鉄太が佐野エマを襲撃します。

佐野エマは致命傷を負ってしまいました。

そして漫画17巻第148話でかけつけた佐野万次郎(マイキー)が佐野エマを背負って病院まで連れていこうとします。

その途中で佐野エマは自分が死ぬことを悟り、「ウチにもしもの事があったらドラケンに伝えて。
ケンちゃん愛してる」って」
と佐野万次郎(マイキー)に伝えました。

最期に花垣武道に「マイキーをおねがいね?」と言い残して、佐野万次郎(マイキー)の背中の上で息を引き取ってしまいます。

花垣武道はタイムリープ先の過去で起きた出来事は変えられないため、佐野エマの死亡は確定しました。

まさかこんな展開になるとは予想できなかったので、しばらくうまく状況を飲み込めませんでした。

「東京リベンジャーズのエマがかわいい!巨乳美少女のエロス!」まとめ

今回は東京リベンジャーズの巨乳美少女佐野エマの可愛いシーンをご紹介しました。

どのシーンの佐野エマもかわいすぎましたね!

東京リベンジャーズのグッズは男キャラのものばかりなので、佐野エマや橘日向(ヒナ)などの女キャラのものも出してほしいです。

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